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トップページに書いてる一行だけど、一応理由があるんだよね。ちょこちょこ替えてるんだけど、気づいてた?で、その理由とは。
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carpe diem
古代ローマの詩人ホラティウスの「歌章」の一節の一句。「今日の収穫を刈り取れ」という意味で、詩文中では「今を生きろ、明日を悩むな」という感じ。今自分の持っている時間を大事に楽しめば、それは最後のときまで充実したものだと。といいながらも、歌章自体は読んでません。マヤ暦といい終末色強いですな。

use your energy well
知る人ぞ知る"Curiocity Killed The Cat"というバンドの'Who Are You'(1989)という曲から。「周りを批判してばかりだけど、自分は何様だい?僕は何者だと思ってる?それぞれ皆が違う視点もってるんだから、もっとリラックスしたらうまくやっていけるだろう」って感じだった。相手に不満あるときとか思い出して、ストレスをプラス変換。

lazy+crazy for you
イタロハウスというかユーロビート全盛のときのアーティスト"Frank Torpedo"'Crazy Lazy'(1993)という曲から。「好きだー、好きだー。メチャクチャ好き、一緒にいよう!」っていうそんだけなんだけどね。別に好きな子がいたわけじゃないけどさ。でも好きになったら、そいつに没頭!

Veritas Liberabit Vos
大学の校舎の壁に書いてあったフレーズ。「知識は汝を自由にする」という意味のラテン語。語法的には"Veritas Vos Liberabit"なんだろうか。そう、何かを知ることは大切。古代エジプトでの学問の基本は真理の探究でした。

better days ahead
ミレニアム前に載せた。クラブハウスモノのディーバ系"The Tyrrel Corporation"'Better Days Ahead'(?)のタイトルから。よりよい日々が来ることを願って。まぁ新世紀2001年からメチャクチャ幸運だよ。

out of blue
これもユーロビート全盛時代の曲から。"Mike Freeman"'Out Of The Blue'(1993)から。語呂がいいからtheを抜いた。失恋の歌で、しかも青天の霹靂(out of the blue)の一方的にフラれるんですな。"Newton"の'Sky High'に通じる。ちょっとそういう時があったわけですわ。

everything counts in large amounts
"Depeshe Mode"'Everything Counts'(?)から。「建前と本音で、みんなやることは汚い」というような内容で、歌詞が簡潔すぎて意味がよくわからん。そう、そう思ったときがあったんですな。ま、今となっては思い出話だけど、いい教訓になった。

take me up & down
これもユーロビートの"Lou Grant"'take me up & down'(1993)という曲から。初ボーナス(しかも予想外の高額だった)で、浮かれまくってた時に、これをのっけた。超リッチ気分だった。踊れー、踊りまくれーって感じの内容で、up&downってばっか歌ってる。我ながら分かりやすい性格。

easy come, easy go
で、使いまくって反動で借金まみれになったときの。持ちなれない大金はあっちゅうまに使い切るってやつです。

戻ります。